AKAMIMI’s fishing diary

AKAMIMIが綴る北海道の釣りブログです。

石狩はシャコの季節

札幌では北海道神宮祭(札幌まつり)が終わり、夏のはじまりを感じる季節を迎えました。

ちょっと古い話になりますが、先週日曜日に旬のシャコを購入すべく人気の「厚田港朝市」に行ってきました。

石狩湾のシャコの刺し網漁は年二回あり、4月から6月の産卵前の子持ちを狙う春漁、10月から12月の脱皮後の身の入りの良いシャコを狙う秋漁です。

シャコは海が荒れないと取れないそうで、海底が底荒れした時、シャコは一斉に巣穴から出てくるんだとか、

という事は底荒れしている時に釣りをすれば釣れるってことなのかな、(^_^;)
波穏やかな日が続いた時に釣りに行っても釣れないって事なのね。

さて、朝市の方ですが7時半頃到着したけど、既にオスシャコは完売でメスシャコしかありませんでした、😢

メスはオスに比べて小振りで身はちょっと痩せてます。抱卵ものなので卵と一緒に身を楽しみたい方にはお勧めですが、やはり大きくて身の入りが良いオスの方が人気が高く、直ぐに売り切れてしまうようです。

シャコ以外では、ホタテ、ソウハチガレイ、マメイカ、サクラマス、ワタリガニ、タコなど採れたての魚介類が販売されてました。

小振りな2年もののホタテですが、15枚で千円でした。^_^

食べたかったオスシャコが手に入らなかったので、石狩まで戻り「石狩新港の朝市」を覗いてみました。

厚田の朝市に比べると人は少なかったけど、シャコはたくさんありましたよ。(写真を撮り忘れ)

なぁんだ、厚田まで行かなくても近場で手に入りましたね。f^_^;

購入してきたシャコです。
右の列が厚田朝市で購入したメスシャコ(子持ち)、中央と左列は石狩新港の朝市で購入したオスシャコです。
いずれも1匹100円だったと思います。

オス、メス食べ比べてみましたが意外とメスも美味しかったです。いやオスより味が濃くて美味いかもしれません。(厚田のシャコが美味しのかも・・)
卵はカニの内子みたいな感じでした。

オスは安定の美味しさ、カニとエビを足して割ったような味と風味です。^_^

シャコの春漁は6月23日が最終とのことで、今週末が朝市でシャコが買える最後のチャンスかもしれません。

石狩湾の春シャコ漁は終漁しますが、石狩新港のシャコ釣りは7月から本格化しますから今年も合間をみて狙ってみたいと思います。



朝市で購入したくらい釣れてくれれば良いのですが、さすがにそれは無理かな、(^_^;)



↓このシャコを触ると大漁かも、(^_^;)
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イカの沖漬けを作ってみた

前回厩で釣ったマメ・ヤリイカで沖漬けを作ってみました。^_^
 
イカの沖漬けを作るには漬けタレが必要になります。
漬けタレは「醤油」「酒」「みりん」があれば自作できるようですが、沖漬け初挑戦ということもあり味見をかねて市販のものを使ってみました。

今回使ったのは、
中原醤油店の「イカの沖漬け醤油」です。

この漬けタレは、日本一釣り好きなお醤油屋さんがとことん味にこだわって作ったとのこと、
ちょっとお値段が高い気もしますが、(~_~;)
この商品、ボトルタイプとパウチタイプがあるようですが、Amazonではタイプを選べないとのこと。
今回届いたのは、ボトルタイプでした。f^_^;

では、早速沖漬けを作ってみましょう。(^o^)/

① まずは釣り場で生きたイカをジップロックに入れ漬けタレを投入します。

② イカは漬けタレを吸い込むと同時に墨を吐き出すので帰ってから漬けタレを捨て、イカをタッパなどに移し新たなタレを投入して冷蔵庫で二度漬け。

③ 6時間ほど漬け込み、ワタと目玉などを取り除き適当な大きさにカットすれば完成です。


※アニサキスは漬けタレでは死なないので、心配な場合は二度漬けの後、冷凍すると良いようです。

初挑戦の沖漬けでしたが、漬けタレの味がちょっと濃いめに感じました。でもご飯のお供にするのには良い感じかな。

これから数日漬け込むとまた味が変わってくるかと思います。

アニサキス予防を兼ねて凍らせてルイベにして食べるのも良いかもしれませんね。

漬けタレは今回購入したもののほかにもありますからいろいろ試してみて、機会があればオリジナルの自作タレにもチャレンジしてみたいと思ってます。



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小樽厩岸壁でマメイカを狙う

2024年6月16日

6月も中旬になりましたが、今年の小樽の春マメイカは盛り上がりのないまま終わってしまうんでしょうか、f^_^;

そんな嫌な雰囲気が漂う中、雨の上がった日曜日の夕方から厩岸壁にマメイカ狙いで行ってみました。

この日はいつも停泊している白竜丸の姿なく、広々とした岸壁です。
直前まで雨が降っていた事もあり、難なく釣り座を確保。

前回調子の良かった、Marushinエサ巻スッテMINIのシロでエギングを開始。

すると・・・「なんという事でしょう。」
一投目から型の良いマメイカが乗ってきたではありませんか。^_^

明るい時間帯に更に1マメを追加です。
これは幸先の良いスタート、今日は大漁の予感がプンプンです。

しか〜し、その後は沈黙。
比較的空いていた厩も、陽が落ちた頃には満員御礼の状態ですが、皆さんまったりモード。

暗くなってから「BORDAN LED投光器」をセット


いい感じの明るさです。
ただこのライト、商品のレビューにも書かれていた事なのですが点灯後、数分で光量が落ちてきます。リミッターの機能なのかわかりませんが・・^^;
スイッチを押し直すと光量は戻りますが面倒くさいですね。光量が落ちてもそこそこ明るいからまぁいいんですけど、(^_^;)
イカ釣りでは明るすぎないことが大事ですから・・・

投光器の使い始めから、垂らし釣りでイカを狙ってみます。

2号の磯竿に3連スッテ、一番下にMarushinエサ巻スッテMINIをオモリ代わりに装着し適当にシャクっていると・・・

「なんという事でしょう」
マメイカ乗りました、( ´ ▽ ` )ノ

群れが薄いのか釣れ続けることはないのですが、40分に1匹乗るくらいのスローペース

ヤリイカも1杯垂らしで来ましたよ。
タナはかなり深いです。光の弱い所にイカがいる感じなのかな、

この日は風が出てきた24時に竿を畳みました。

時より雨が降るコンディションでしたが、風もなく暖かいイカ釣り日和の釣りでした。

本日の釣果(写真なし)
ヤリイカ1、マメイカ5
マメイカはめちゃくちゃ大きいです。逆にヤリイカはマメイカと見間違うほど小さい、f^_^;

釣れた時間帯をまとめておきます。
・19時台 : マメイカ2
・21時台 : マメイカ2
・22時台 : マメイカ1
・23時台 : ヤリイカ1

かなりスローペースで忍耐の釣りです、(^_^;)
多くの方が日曜日の夜とは思えないほど竿を出していましたがイカが釣れた人は一握りだったと思います。


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札幌市内でヤマベ釣りに興じる

2024年6月15日

前回川釣りの想い出を綴ったこともあり、年に数回行く渓流釣りに行ってきました。

訪れたのは、札幌南区を流れる真駒内川です。
真駒内川は空沼岳の万計沼を水源とする石狩川水系豊平川の支流でサケやサクラマスも遡上する河川です。
釣りのターゲットは、ヤマメ、ニジマスが主になりますが、稀にブラウントラウトの姿も見られます。

わたしの釣りは、海釣りが主であり
川釣りはお遊び程度にしかやりませんが、若い頃は餌釣りの他ルアーやテンカラ釣りも楽しんでいました。

今は道具を処分してしまって、川釣り用で残っているのはこの2点だけ、f^_^;

【DAIWA小継 渓流 X 硬調36】

長さ3.61m、重量84gの先調子の渓流竿です。
たたんだ仕舞長が39センチですから携行に便利で機動性のある万能竿です。

【DAIWAウエストクリール35】


外寸13×29×19cm、取り外し可能なハードインナー構造で手入れも楽ちん、インナーにビニールを被せて使うこともできるので汚すことなく使うことができる魚籠です。

これとテグスと針、ちょっとした小物があれば渓流釣りは十分楽しめます。^_^

あとは今時期だと虫対策、釣り場によってはクマ対策が必要になるかな、

さて、釣りの方ですが、
ここぞという落ち込みや淵に餌のブドウ虫を流しますが反応がありません。

解禁日明けには多くの釣り人が訪れたことでしょうから、もう釣られちゃったかな、(~_~;)

釣れないのでカメラを水中に沈めて川の中を覗いてみます。

川水にちょっと濁りがありますがヤマメ居ました。スレて釣れないだけです。f^_^;

ちょっと粘って餌を流しているとようやくヒット。

20センチほどのヤマメ、ここの渓では良い型です。

その後、渓を釣り上がりますが小さいのばかりでリリースが続きます。

最終的に常盤1号堰堤(砂防堰堤)まで釣り上がりました、この堰堤は魚道がないため、サクラマスの遡上はここが終着点になります。

ここでも数匹ヒット

この堰堤の上流にもヤマメは生息していますが、今日はここで脱渓です。

20センチを超えた2匹だけ朝食のおかずに持ち帰り、^_^

わすが2時間ちょいの釣りでしたが満足、ヤマメを育む豊かな自然に感謝しつつ渓を後にしました。

ヤマメの塩焼き、塩と甘みのある身が絡んで絶品です。^_^


↓このブラウンを触るともっと大きいのが釣れるかも、(^_^;)
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釣りを始めた頃の思い出の地を巡る

石狩地方のヤマベの禁漁が6月1日に開けましたね。わたしは海釣りばかりではなく、たま〜に川釣りも楽しんでいます。年に一回くらい、(^_^;)

釣りを始めたきっかけが幼少の頃住んでいた札幌市清田を流れる近郊河川でのヤマベ(ヤマメ)釣りでした。

厚別川(当時はあしりべつ川と読んでました。)の支流、山部川がわたしの釣り人生の入口でした。
山部川(やまべがわ)は、名前の通りヤマベがたくさんいた小河川でしたが、今では川辺は護岸工事され残念ながら当時の面影は残っていません。


上流域には、当時と変わらぬ佇まいの「林中つりぼり」があり、ヤマベやオショロコマ釣りを楽しむことができます。


管理釣り堀ではないので、釣り上げたヤマベなどは購入が前提となる釣り堀ですが、釣った魚は休憩小屋の炭焼き台で塩焼きにして食べることができます。

川魚って普段食べることがないと思いますので、釣りたての新鮮な川魚を食べてみてください。

↓林中つりぼりのホームページを貼っておきます。^_^
https://h-tsuri.com/

山部川とこの釣り堀にはたくさんの想い出があります。釣り堀の爺さんには悪戯をしてよく怒られたなぁ、f^_^;
またここには同級生の可愛い女の子がいました。名前は忘れちゃったけど・・^_^
かれこれ40年以上前のおはなしです。

この釣り堀の横を流れる山部川は、護岸はされているものの樹木が鬱蒼と茂って良い景観です。

これなら天然のヤマベが生息していそうですが、どうなんでしょうね。(^_^;)

山部川は、この釣り堀から上流に4キロほど釣り上がることができますがその先は自衛隊の演習場に入ってしまいますので注意してください。(そこまで釣り上がる人はいないかな、(^_^;) )

パーマークの薄れたスモルト化したヤマベが泳いでいた当時の山部川に想いを馳せ、思い出の地を後にしました。


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マツカワ第2戦は慶能舞海岸

2024年6月12日

今日は初夏を感じる暑さでしたね。
札幌は28℃、上富良野、足寄など道内の4地点で30℃を超え今年初めての真夏日を観測したようです。今年も暑い💦夏になるのかな、(^_^;)

今回は、月末に開催される釣りクラブ(全日本サーフ)の大会で入釣可能な場所を探るべく日高方面を探索です。

大会はキス釣り大会なのですが、北海道ではキスはほぼ釣れないので、他魚の部での参加となります。
クラブ規定の魚種に割り当てられた身長に応じたポイントで順位が決まります。

夏枯の時期が差し迫っているこの時期で狙えるのは、カレイ、アブラコ(アイナメ)、カジカ、ソイになりますが、中でも大型となるマツカワは優勝を狙える魚種になります。

そんなマツカワを狙うべく日高は慶能舞河口海岸に入ってみました。
近傍の豊郷海岸同様、大型マツカワの実績のある釣り場です。


明け方はガスかかっていたものの日が登ってからは青空が広がり絶好の釣り日和

波は多少あり濁りはあるもののゴミや海藻の絡みはありません。
サーフでの釣りの難しいところは、この波による影響を読むところにあります。

またこの波は海底の状況(深さ、駆け上がり)などポイントを知る手掛かりにもなります。

この日は、そんな事あまり考えずに竿の出しやすい場所に釣り座を構えてしまったのが失敗でした。f^_^;

失敗?釣れなかった?

そうです、完敗でございます、😓

唯一竿先を揺らしてくれたのは、

この海岸でまったく釣れなかったわけではないんですよ。
50を超えるマツカワ含め全体で5〜6枚は上がってました。(^^;;

釣れないので昼前には竿をたたみ近傍の釣り場を見てまわります。

厚賀漁港外防波堤は工事関係者以外立入禁止に加え、釣り禁止の看板が・・・
外防先端に釣り人はいましたけどね。(^_^;)

豊郷海岸は波による侵食が進んでいて海岸への段差が大きくなり入りにくくなってます。
ロープがないと上がってこれないかも・・

大会下見のため他にもいろいろ見てまわりましたが、ここぞと言う場所は見出せませんでした。
あと1週間じっくり考えてみます。(^_^;)


↓ここを触ると大きなマツカワが釣れるかも、(^_^;)
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イカ釣りに投光器は必要か?

前回の小樽厩岸壁のイカ釣り、まったく釣れない時に投光器を使った垂らし釣りで、短時間に数杯のイカを釣り上げるの目の当たりにしたことから、投光器の有用性について調べてみました。

わたしは、エギングや浮き釣りは岸から離れたポイントを狙うわけですから、岸壁直下を照らす投光器は必要ないと思っていました。
投光器は、イカを直接寄せるのではなく光に集まるプランクトンや小魚を寄せてそれを餌にするイカを寄せるくらいの物と考えていたのですがどうなんでしょうか・・・

イカと光の関係について調べてみるとこんな事が書かれていました。

「イカは走光性(光に集まる性質)を持つにも関わらず光は嫌い。」 はぁ?

相反する表現で理解に苦しみますが、これを理解するためには漁火を灯してイカを釣るイカ漁の仕組みを理解する必要があります。

イカ漁では煌々と灯るライトの明かり引き寄せられてイカが集まりますが、強い光は嫌いなため光を避けるため影となる船底に逃げ込む、それを捕まえるのがイカ漁の仕組みなのだそうです。

イカもいろいろな種類がいますから全てのイカに言える事なのか不明ですが、少なくともヤリイカ、マイカにはこの習性があてはまるのでしょう。

そうなると陸っぱりからのイカ釣りに投光器は有効なのかと考えると、遠くにいるイカを寄せるのには効果はあるけど、明るく照らされた直下で釣るのは難しいということになります。

ヤリイカ、マイカを釣るのには照らされた海面の外縁部を狙うと良いという事になりますが、

ことマメイカに関しては、光の中心の方がよく釣れるのを目にしてますので、イカの種類によりけりなんですかね。(^^;;

いずれにしても投光器は遠くからイカを寄せるのには有効なようなので使うに越した事はないようです。

そうとわかれば使える投光器がないか物置を物色。(^_^;)


【富士倉LED10W投光器DN-103】


・明るさ : 950lm〜450lm(2段階調光)
・バッテリー容量 : 4000mAh
・使用時間 : 約4〜8時間
・重量 : 約970g
10年ほど前に購入したものです。この明るさでは海面を照らすには心許ないですね。f^_^;

【MEIKEE LEDライト】


・明るさ : 最大3000lm(5段階調光)
・バッテリー容量 : 10000mAh
・使用時間 : 約8〜10時間
・重量 : 約500g
こちらは夜釣りで周辺を照らしたり、キャンプなどで使っているLEDライトですが、投光器としても使えそうです。
ただスポットライトではないので光が広域に広がっちゃうんですよね。

手持ちのものでは役不足感があるので新たに一台購入してみました。

【BORDAN LED投光器(9時間タイプ)】


・明るさ : 16000lm〜12000lm(3段階調光)
・バッテリー容量 : 5000mAh
・使用時間:9時間以上
・重量 : 約510g
「超爆光改良モデル」の謳い文句に釣られて購入したけど明るさの数値はほんとかな、(^^;;

3台のライトで暗闇の中カーテンを照らしてみました。

【富士倉LED10W投光器DN-103】
【MEIKEE LEDライト】

【BORDAN LED投光器(9時間タイプ)】

あんまり違いがわからないですね。(^_^;)
3台の中ではBORDAN LED投光器が一番明るいのがわかるかと思います。

小型軽量でバッテリー式の投光器にこだわっているのは、徒歩で入る防波堤、磯での釣りを想定しているためです。
車横付けで釣りができる場所なら外部電源式のものの方が明るくて安いものが手に入りますね。

こんな感じでイカ釣りの道具も少しづつ充実してきました。^_^
次回の釣行では爆となることを夢見ています。笑


↓このイカを触ると貴方は爆釣かも(^_^;)
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